2つの注意点とは?Twitterのリプの送り方・消し方

リプライ(Twitter)

こんにちは!Twitter歴12年のサッシです。

リプは送ったことも消したこともありますか?

削除するとリプしたときの通知も消えるなど、いくつか特徴があるのでぜひ知っておきましょう!

送り方・消し方・2つの注意点など、このページでは以下の内容で「Twitterのリプの送り方」について具体的に紹介しますね。




ワンタップでok!Twitterのリプの送り方・消し方

さっそく、リプの送り方・消し方を見てみましょう。

まずリプしたい投稿をタイムラインに表示させてください。

ツイートの下のほうにいいねリツイートのマークと共に「吹き出しマーク」がありますよね?

それをタップしましょう。

吹き出しマーク
▲吹き出しマーク

もしくはツイートをタップして拡大表示させてください。

すると「返信をツイート」という返信スペースが出てきますよね?

そこをタップして入力し始めてもokです。

返信をツイート
▲返信をツイート

リプライを立ち上げると、勝手に「返信先:@〇〇〇さん」のメンションが付きます。

自分でわざわざ@ユーザー名を入れなくても大丈夫ですよ。

もちろんリプライはいつでも削除もできます。

ツイートを削除
▲ツイートを削除(リプライを削除)

消し方はツイート削除と同じです。

リプライ投稿の「・・・マーク」をタップしたら削除を選べます。

リプは相手に通知されますがリプを消したらリプしたときの通知もちゃんと消えてくれますよ!

ただしネット接続の状況やTwitter側のシステムの具合で通知削除には時間がかかる場合もあるのでそれは覚悟しておきましょう。

ツイート削除

送り先に気をつけて!リプの送り方の2つの注意点【ツイッター】

送り方がわかったところで、注意点も見ておきましょう。

リプの送り方については覚えておいてほしいことが2つあります。

ぜひ以下の2つは知っておいてください!

リプ送信の注意点
  • 送信先は字数に入らない
  • 関係ない人を送信先に入れないように!

まず1つは「送信先は字数に入らない」です。

リプ相手のアカウント名140字にはカウントされません。

言いたいことだけでめいっぱい140字を使ってokですよ!

もう1つは送信先です。

複数垢が宛先になった状態でのリプライ
▲返信先に2人が入ってる

リプライの仕方によって「誰にリプが届く=通知される」かは変わります。

話題に関係ない人にはリプを飛ばさないように気をつけましょう。
(いわゆる「巻き込みリプ」)

例えば「元ツイートにリプ」と「引用リツイートにリプ」で返信先に誰が入るかは異なりますよ。

巻き込みリプについては別ページで具体例・対策をまとめているので、ぜひそちらを読んでみてくだださいね。

巻き込みリプを防ごうとするところ



まとめ

さいごに、今回の「リプの送り方」のポイントをまとめて並べておきますね。

  • 相手の@〇〇〇は勝手に付く
  • リプを消すとリプしたときの通知も消える
  • 送信先のユーザー名は140字には入らない
  • 巻き込みリプに注意しよう!

スマホをよく使うなら、大切な画像を残す対策はしっかりできていますか?

いつか必ず容量いっぱいになるか機種変するので、大切な思い出の写真・動画は外付けHDDに保存するのがおすすめです。

子どもや恋人とのちょっと見られたくない画像なども絶対に漏らさずに保存できますので。
(ネットにアップすれば流出のリスクが必ずあります)

ロジテックのスマホ用HDDならpc不要でスマホからケーブルを差して直接保存できるので僕はすごく気に入っています。

1万円くらいで1TB(=128GBのスマホ8台分)の大容量が手に入りますよ。

外付けhddと雪山