eメールタイプのAmazonギフト券を購入できない・使えない6つの原因

Amazonギフト券の購入エラー(eメールタイプ)

こんにちは!全タイプのアマギフを使っているサッシです。

ギフト券番号もないので、eメールタイプはちょっと仕組みがわかりづらいですよね。

最低金額文字数の上限など、いくつか注意点があるのでよ〜く知っておきましょう!

このページではeメールタイプを買えない・使えない6つの原因を具体的にお伝えします。

他のタイプの注意点もサクッと紹介するので、ぜひ参考にしてくださいね。




eメールタイプのAmazonギフト券を購入できない・使えない6つの原因

さっそく、買えない・使えない原因を見ていきましょう。

なぜかeメールタイプのAmazonギフト券を購入できない・利用できないときは以下の可能性が考えられますよ。

これら6つをチェックしてみてください!

最低金額から支払い方法まで、いくつか注意点があるんです。

それぞれ紹介していきますね。

最低金額は15円から

まずは最低金額です。

eメールタイプのAmazonギフト券の購入には最低限の注文金額があります。

ずばり15円からですよ。

150円から
▲最低金額エラー

それ以下だと「設定可能な最低額は15円からです」とエラーが出ちゃいます(涙)

1円分や10円分だけ注文というのはできないので覚えておいてくださいね。

ちなみにコンビニで売っている自分で金額を決められるカードは1,500円からですよ。

Amazonギフト券3000円分をローソンで

キャリア決済・携帯決済はできない

お次は「キャリア決済・携帯決済はできない」です。

つまりドコモ・au・ソフトバンクの利用料金と一緒に支払うやつですね。

メール型のアマギフ購入のときは携帯決済を選択することはできません。

携帯決済でのご購入はできません

クレジットカードやあと払いペイディで支払いましょう。

コンビニ決済もダメですよ。

セブン・ローソン・ファミマなどで支払いできるのはチャージタイプのみです。



メッセージの文字数制限

続いては「メッセージの文字数制限」です。

入力できるメッセージの文字数には上限があります。

Eメール・テキストメッセージそれぞれ以下のようになっていますよ。

メッセージの文字数上限
  • Eメール・・・250字
  • テキストメッセージ・・・70字
メッセージの文字数制限エラー

Eメールは〇〇〇@xxx.comなどのメールアドレスに送る場合のことですよ。

テキストメッセージは相手の電話番号にSMSで送る場合のことです。

それぞれ制限文字数を超えていると購入に進めないので気をつけてください。

ちなみにチャージタイプのアマギフにはメッセージ入力はできませんよ。
(印刷タイプはok)

アマギフ購入でエラー(チャージタイプ)

届くまで時間差あり

どんどん行きましょう。

お次は「届くまで時間差あり」です。

通常はお会計から5分以内にゲットできます。

でも、それ以上遅れる可能性もあるとAmazonが公式に説明しているんですよ。

配送時間の遅延の可能性について
▲配送時間の遅延の可能性について

ネット上の混雑状況やAmazon側のシステムの具合次第ですね。

こればっかりは・・・どうしようもありません(涙)

その日のうちに来ないということはまずないでしょうから、慌てずちょっと待ってみてください。



有効期限は発行から10年

お次は有効期限についてです。

eメールタイプのAmazonギフト券には有効期限があります。

ずばり10年です。

有効期限は発行から10年
▲有効期限の説明

登録から10年ではなく「発行から10年」ですよ。

まぁ、10年あれば大丈夫だとは思いますがいちおう覚えておいてくださいね。

ちなみに印刷タイプのアマギフも同じく期限は10年ですよ!

アマギフ購入でエラー(チャージタイプ)

アマギフ残高でアマギフは購入できない

ラストの6つ目です。

あとは「アマギフ残高でアマギフは購入できない」も知っておいてください。

そう、アマギフではアマギフは買えないんです!

支払い方法として選択できないようになっています。

ギフト券残高はギフト券を含む注文には適用できません
▲選択できない

ちなみにAmazonポイントも使えないので、覚えておいてください。

もし、ただ自分用に入金したいならeメールタイプではなくチャージタイプのアマギフがいいですよ。

サクッと買えるし最大2.5%のポイント還元ですので。

これも知っといて!eメールタイプ以外のアマギフを買えない理由

買えない・使えない原因がわかったところで、他のタイプのアマギフについても見ておきましょう。

eメールタイプ以外のアマギフも、購入できない原因はだいたい同じです。

ただし「最低金額」は以下のように違いがあるので知っておいてください。

最低金額の違い
  • 印刷タイプ・・・15円
  • チャージタイプ・・・100円
  • バリアブルカード・・・1500円

設定可能な最低額は¥15円からです
▲金額エラー(印刷タイプ)

ネット注文だと、印刷タイプは15円でチャージタイプは100円です。

お店で売っているバリアブルカードは1500円から指定できますよ。
(自分で金額を決めて買えるやつ)

いずれも1円や10円ではダメですが、注文・購入の最低金額には大きな差があるので覚えておいてくださいね。

ちなみにコンビニなどで買える定額のカードは最低3,000円ですよっ!



まとめ

さいごに、今回ご紹介した「eメールタイプを買えない・使えない原因」をまとめて並べておきますね。

(タップするとそれぞれの説明に戻れます)

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