こ、これが安心の秘訣か!実際に「人・物・カネ」が自分の家を巡る具体例を紹介します♪

人物カネを巡らせる方法

こんにちは!沖縄移住5年目なサッシ(@3104nkmr)です♪

あなたの家、「人・物・カネ」が流れ込んでますか?

沖縄に移住して自営業してはや5年。

気が付けばうちは「人・物・カネ」が巡りまくってくれるようになりました。

うぅ・・・ほんと、ありがたすぎます。

今回は、超具体的に我が家に「人・物・カネ」が1年中巡ってくれている様子を紹介します!

「もっともっと ” 人・物・カネ ” の流れをよくしたい!」ってあなたの参考例になればうれしいです♪


こ、これが安心の秘訣か!実際に「人・物・カネ」が自分の家を巡る具体例を紹介します♪

ではでは。

実際に我が家に「人・物・カネ」が巡っている様子を順番に紹介していきますね。

1. 人が巡る様子

まず最初は、「人が巡る様子」から。

たまたまご縁あって、だいぶ大き目な一軒家をお借りできている我が家。

我が家

ちょこちょこと「ホームパーティ」的な集まりを週末に開催しています。

たこ焼き器で自宅でたこ焼きを作りまくるパーティ、通称「たこパ」なんか子どもたちも大喜びですね~。

あと、おいしい食材が手に入ったときも集まるチャンスですね。

揚げた車エビ

ちょうど今夜か明日も、” 我が家が激うまな日本酒をゲット&友人ファミリーが最高のワインをゲット ” なので集まる予定です♪

さらに、いろいろなイベントをしばしば自宅で開いています。

例えば、各自が割れた茶碗やお皿を持ち寄って直そうとする「金継ぎの会」とか。

金継ぎに初チャレンジしている様子

関連記事:金継ぎにトライ♪グダグダを楽しむ贅沢な時間の過ごし方✨たまには日記を書いてみた✨

全員ド素人なんで、まだ茶碗の一つも直せていないんですけどw

他にも、自分で味噌を作っちゃおうという「手前みその会」はおかげさまで毎年超人気な恒例イベントになりました。

味噌を仕込み終わってお茶をする様子

関連記事:先人の智慧シリーズ”手前味噌の会2017”当日レポ✨

イベント以外にも、日本各地から毎年誰かしら友人たちが泊りがけで遊びに来てくれてますね。

反対に、うちも週末はよく友人の家のBBQにお邪魔させてもらったりしてます。

町のイベントにもよく遊びに行ってますね。

愉快な三人のお祭り記念写真

ハーリー」とか「久米島夏祭り」とか「日本一の久米島車エビフェスタ」と「久米島産業まつり」とか。

あと、個人イベントも好きです。「発酵料理を食べる会」とか最高においしかったなー。

古民家の中

そんな具合に、自分から積極的に出かけて行くのがコツなんでしょうね。

そこで友人との交流や新たな出会いとかがあって、自分の家にも遊びに来てくれてるような感じかな。

2. 物が巡る様子

お次は、「物が巡る様子」です。

うちから出て行って、そしてうちに流れ込んでくる物たち・・・。

まぁ、と言っても大人チームは特に増える物もなくw 圧倒的に「子どもの服」ですね。

こどもの服

うちの子どもは三人娘。

特に一番下の4歳の三女の服や靴は、本人の成長と共にあっっっという間に着られなくなっちゃいますからねー。

よく「お下がり」を友人からもらっています。

多い時は、マジで段ボールとかごみ袋(大)にてんこ盛りで来たりしますからね~大助かりです。

同じように、うちも着られなくなった服や履けなくなった靴は友人にあげてます。

いい循環や~♪


3. カネが巡る様子

そして最後に、「カネが巡る様子」です。

うちは「Other School」という学習塾や「OPS ことり園」という保育所を経営しています。

「OPS ことり園」に通ってくれている子どもたち・ご家庭の場合、素敵な自営業をなさっているご家族もいらっしゃいまして。

例えば、「久米島馬牧場」さん。

海と少女と馬

うちがお客さんとして、しばしば各種アクティビティをお願いして楽しませてもらっています。

なんと、お馬ちゃんに乗ってそのまま海に入れちゃう ” 海馬遊び ” なんてものまで!

これ、ほんと最高ですw

関連記事:真っ青な沖縄の海を馬に乘って散歩!久米島馬牧場の「海馬遊び」が楽しすぎた♪

他にも、うちの三女を「久米島ベビーシッター そらぼし」さんに預けて、夫婦の時間を作らせてもらったり。

そんな具合に、おカネもイイ感じにぐるぐる巡らせてもらってます♪

さいごに

さいごに

いや~ありがたいですね。

こんな感じで、「人・物・カネ」が巡っている限り楽しく暮らせるんだろうな~という実感があります。

なんとなく暮らしに不安を感じているあなた!

不思議と安心感が湧いてくるので、ぜひ意識的に「人・物・カネ」を回すようにしてみるといいですよ♪

お世話になってる皆さん、本当にいつもいつもありがとうございます。

ではでは、今回はこんなところで。

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

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