月に代わってお見舞いよ!どんなお見舞いの言葉をかけてほしいんだい?

飛行機と空とノート

顔が見られれば、言葉とか何でもいいよな・・・

どうも、2020年は父親が倒れて入院したサッシです。

いきなり冒頭から我ながら身も蓋もないですが、それでも「お見舞いで相手にかける言葉」って大事だと思うんです。

今年、うちのオトンのときは救急車で運ばれてあれやこれや検査をした後だったので、病室で寝ている姿にまず会いました。
(手術は特になし)

オトンが目が覚めたときに声をかけたので、

「おはよう。大丈夫?」

でしたね。まぁ、そうなりますよね(笑)

これがもし入院して数日してから昼間だったらと想像してみると・・・

「おお〜。大丈夫?」

って感じか。

うん、ほぼ変わらない。

「大丈夫?」最強説ですね。

相手が肉親だからこうなるけど、もし仕事上の付き合いとかの人だったら

  • お見舞い申し上げます
  • Aさんよりアナタさんがご入院なさったと伺い、大変驚きました
  • 術後のお加減はいかがですか?

とかになるんでしょうね。

そういえば、肉親以外の人のお見舞いって行ったことないなーって、いま初めて気が付きました。

お見舞い状とか書いたことも。

最近の会社だとChatWorkとかでお見舞いメッセージとか送るのかな?

でも僕が入院した側だったら

「いや、後で返信とかめんどいから職場からお見舞いメッセージとかマジいらんし」

とか思っちゃいますね(笑)

入院したら、みんな誰に・どんな言葉をかけてほしいんだろ?

子どもだったら相手に無邪気に「早くよくなってね!」って言えばokだけど、大人になると相手の状態を知ってしまったときはそう口に出すべきではないこともあるし。

そう考えると、やはりあなたに会えてうれしいが伝わることかなと。

「会えてよかったです」「顔が見られてうれしいよ」って。

あんまこざかしく考えず、いま・ここにいる相手に微笑みで伝えることが大切。